ここ数年の最大のテーマ

採用

これまたかなりお金ばかりかかって、収支的には大損

しかし、かなりコツがつかめました。

思考錯誤をしていく中で自分の会社で活躍できる人

ベクトルが合う人の定義が見えてきました。

例えば、マーケティングの仕事への愛着があるか。愛着の前にまず強い興味かもしれませんが。これがないとうちの仕事はおもしろくありません。

一度、小さいわりには、休みが多かったりでまし?だったりはするかもなので福利厚生訴求で求人を出しました。これはあたりといえばあたりでした。

けど、肝心な仕事へのおもいを共有できず、結果的にいまいちでした。

大変な事件も起きたりで大いに勉強になりました。

そろそろこの課題は解決して、次にいきます。

仕事への愛

自己主張する面倒な女ほど愛おしい。いきすぎるとうざいけど。。

仕事も大変だから苦しいから愛おしい。そんな領域がある気がします。

簡単にうまくいっても味気ない。

苦しい思いをして掴み取るから価値がある。挑戦して得た果実、それが成功であれ、失敗であってもありがたいですね。

良いときは続かないし、悪いときも続かない

すごい楽しい、究極に楽しい日ばかりではないです。

燃え上がる恋。

キラキラした日々が永遠に続くようにも思います。

その恋が、結婚という制度にはまり、日々が過ぎると退屈、飽きという監獄に突入します。

逆に熱い恋が恋で終わると失恋という地獄に突入します。

どうしたらいいのでしょうか?